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防犯対策は、犯罪の抑止と予防の対策!!!侵入盗に遭ったらどうするか、ではなく、遭わない環境づくりが大切!!!まずは、泥棒が狙う場所を知りましょう!!!
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| ●平成18年度上半期侵入窃盗発生場所 |
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●戸建住宅での侵入手口 |
| 戸建住宅 |
35.90% |
| 共同住宅 |
24.30% |
| 一般事務所 |
13.90% |
| 商店 |
8.90% |
| 生活環境営業 |
7.50% |
| その他 |
9.50% |
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| ガラス破り |
48.30% |
| 無施錠 |
33.70% |
| その他破壊 |
3.50% |
ピッキング・
サムターン回し |
3.40% |
| その他不明 |
11.20% |
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警視庁統計資料より |
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侵入場所では、戸建住宅が35.9%、共同住宅(マンション)が24.3%と、住宅で60.2%を占めています。また、侵入手口として最も多いのは、ガラス破りの48.3%・・・・如何に防犯対策で“窓が重要”であるかを示しています。次に多いのが、無施錠33.7%・・・・ちょっとした隙(ごみ出し・浴室換気等)に侵入されているんですよね。
こんな統計を知ってしまうと、“換気もできない”=“カビが繁殖する”=“不衛生”=“健康被害”という構図が頭をよぎるのでは・・・・・そう、お気付きの方もおられると思いますが、防犯対策を強化すればするほど、利便性に欠ける生活を強いられることになります。
防犯対策と住環境は、反比例するもの・・・・今までの専門業者は、防犯か、住環境(建築)か、のいづれかだったので、アドバイスが偏りがち、トータル的にバランスの悪い住環境となってしまいがちでした。でも、ご安心下さい。防犯設備士として、住環境整備改善推進企業として、トータル的にバランスのいい=快適な住環境づくりを実現します |
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| 家族の次(?)に大切な不動産権利書・・・・どこに保管しますか?貸金庫ですか?押入れ?タンス?不動産を購入してもっとも大切なモノ・・・・それは不動産権利書!!!販売開始以来、被害額ゼロ!!!
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壁金庫(テンキー式)・・・・・\63,000円/台(取付費用別途)
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※壁埋め込み式なので、既築住宅の場合、リフォーム工事が必要です。
※新築住宅でも後付する場合、リフォーム工事が必要となります。 金庫が見えないから、防犯性抜群!!! 壁や床下に隠して大切な財産を侵入者から守ります。 侵入盗犯罪発生件数は、火災発生件数の9倍!!! |
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| 壁金庫(収納) |
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| 壁金庫(設置例) |
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| 壁金庫(耐荷重・破壊) |
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お客様に「不動産の権利書です。大切に保管してください。」と手渡そうとすると、ほとんどのお客様は、「はい」と何の疑問も無く、受け取るでしょう。
でも、たまにお客様の「どこに保管しておけばいいの?」との質問に営業マンが、返答に窮している光景に遭遇します。「貸金庫に・・・・」というと「幾らかかるの?」との質問が返され、金額が判らない!!!「貸金庫以外には?」との質問にまた返答できない。最後の最後?で頼りなさを露呈してしまい、これからのこと(定期点検&アフターメンテ等)に不安を感じてしまいますよね。
でもしょうがないんですよね。住宅のことには責任を持ちますが、それ以外のことは、すべてお客様の自己責任!!!当たらず触らず、10年間無事に・・・・と願うだけの業者が多いですから・・・・・
普通に考えれば、標準仕様で付いていて当たり前!!!のような商品ですが、付いていないのが現状!!!標準仕様で付いていれば、自信を持って「この壁金庫に保管してください。」
と返答でき、その言葉を聞いたお客様は、その業者をより信頼し、マイホーム購入の喜び=満足感を実感し、もっともっと喜ばれるのに・・・・それが、何千万円もする住宅に対してたった63,000円で実現するのに・・・・・是非、営業戦略に活用していただきたいものです。
ちなみに、貸金庫の費用は、年間約15,000円前後です。 |
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